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スーサイド・スクワッドを見てきた!ネタバレありの感想、そんなに・・・② [映画]

(前回の記事の続きになります)
カタナ
悪人というわけでなく、リックにスカウトされた人。刀で戦うクールな女性。劇中、日本語で話しているのですが・・・なんというか合わないような気がしました。私の感覚がおかしいのかもしれませんが、ヒーローズ・リボーンでもそうでしたが、なんかおかしいというか。日本人が日本語を話している、普通のことなのにものすごく違和感を感じるというか。

スリップノット
殺し屋で、ロープを使った暗殺者。この人はすごくかわいそうですwwブーメランに”首の爆弾は嘘じゃね?”と促され、逃げようとします。それを見たリックが爆弾を起動、死にますww活躍はほぼなしというww

アマンダ・ウォラー
この部隊の設立者で、救助される存在。今回の事件が起きたのも彼女のせいと言ってもいいだろう。逃げ出す時に、事情を知る部下を全員殺すという。言うことを聞かなければ、リックと同じようにデッドショットらの爆弾を起動できる装置を持つ。ある意味、一番の悪党みたいな立ち振る舞い。最後には、自分の保身のためにブルース・ウェインに情報を渡したりとww

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スーサイド・スクワッドを見てきた!ネタバレありの感想、そんなに・・・① [映画]

スーサイド・スクワッド見てきました。彼らが集められた理由はまぁ、正しいと思います。死ぬ確率がかなり高い戦場に、正規の兵士を送り込むよりはマシですからね。前提は正しいと思います。見た正直の感想は、そんなにぶっ飛んだ悪人ばかりではなかったように感じてしまいました

話の最中に、それぞれのキャラの回想みたいなのが入るのですが、その中にバットマンやフラッシュが出てきたのは『 おお 』って思いました。単純な思考回路ですいませんww

DCコミックという原作を読んでいないので、本来のキャラクターの設定を知らないため、映画を見た感想のみとなります。

デッドショット
ウィル・スミスが演じたヴィラン。娘に激弱。前半に敵の襲来があるのですが、一人で押しのけます。このシーンがすごくかっこよかったです。

ハーレイ・クイン
ジョーカーの恋人のぶっ飛んだ女性。可愛かったですww自分が悪人と理解しているようです、そんなに壊れた感じはしませんでした。

ジョーカー
予告では狂った感じが感じたのですが。今回は恋人のハーレイを助けに行く王子様wwみたいな感じ。狂ったような感じはあまり感じられませんでした。

ディアブロ
炎を操るスキンヘッドタトゥー。家族を殺してしまってからは、自分の力をあまり使わない感じに。普通に暮らしたいと望むが、過去は変えられないと肝に銘じている。物語の最後に、仲間が洗脳された時にも、一番早くに目覚める。でも、仲間を失いたくないんだってセリフが、なんか引っ掛かりました。そんな深い関係じゃないだろうって。覚醒した時の姿はかっこよかったですね、死んじゃいましたけど。

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X-MEN アポカリプスを見た感想 ネタばれあり サイロックが美しいww [映画]

X-MEN アポカリプスを見てきました。ストーリーとしては、まぁ予告で全部ですww

予告の段階でかなり好きでしたww敵が神という状況。予告でチャールズが「すごい力を感じる」的なことを言っていましたし、すごい絶望感が漂っていました。でも、実際はそんなに絶望は感じませんでした、見ていてww

歴史が変わって、それぞれの立ち位置が変わったり、変わっていなかったり。たくさんの戦闘シーンがあって、面白かったです。

エンジェル対ナイトクローラーの対決。ナイトクローラーが結構好きです。テレポートという能力が好きなんですよね、私ww短期テレポートを使い、飛んだり強力な羽の一撃を使ったりと見ごたえがありました。前半と後半がありましたが・・・消えたり出たりでよく分からなかったりもしますww

みんな大好きクイックシルバー

彼が出てくると少しコメディタッチになったりもします。高速移動という能力もいいですよね、ものすごい魅力的です。自分的には最強に近いと思うのに、アポカリプスに操った砂?で足を絡めとられてしまいます。その直前までフルボッコだったのにwwでも、キャラクター的にも魅力的です。早く移動できるのに、いつも間に合わないというセリフが響きました。

マグニート

今回彼が主役じゃねと最初感じました。人間に妻と子供を殺されたという、理由がしっかりありますからね。普通に暮らしていたのに・・・まぁ、前作でね、暴れたからね。能力がものすごく強力になりましたね。なったというか、理解して目覚めた感じですかね。ものすごく破壊活動していたのに、最後にチャールズや仲間のためにアポカリプスに攻撃を仕掛けます。いいシーンなのでしょうが、なんかコロッと立場を変えたように感じてしまいました。

チャールズ

最強のテレパシスト。今回ハゲてしまいますwwまぁ、それは置いといてww今回もかっこいいです。最後はアポカリプスと精神世界?で殴り合いでしたから。やられましたが、かっこよかったです。

スコットジーンも出てました。若い世代の戦士たち。ジーンは最後勝利をもぎ取った立役者。スコットはビーム出しまくりでしたねww・・・・そんぐらい?

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コング スカル・アイランド この巨大生物に、人間ははたして勝てるのか? [映画]

来年の3月に公開されるという コング スカル・アイランド 。まぁ、キングコングの映画なんですが。予告がものすごく惹かれる内容になっていました。

■あらすじ
神話の中の存在と思われていたスカルアイランドを発見。元SAS隊員や、調査隊を含む遠征隊が派遣される。そこで、目にするのは・・・   といった感じでした。

02.jpg
調査隊のヘリに突き刺さる木。いきなりですからねww巨大な存在が投げたのでしょう。

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山に残された巨大すぎる手の跡。

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出現する謎の民族。

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アニメの実写化が次々と決定!内容に忠実なのか、オリジナルになってしまうのか?心配! [映画]

個人的な感想です!

マンガの実写映画化の話題が最近多いですよね。

アメリカでは『ゴースト・イン・ザ・シェル』(攻殻機動隊)やNARUTO-ナルト-、ポケットモンスター、さらには鉄腕アトムまで噂で聞きます。話が消えた感がある作品もありました。AKIRAMONSTERとかね。アメリカの映像技術はすごいのは分かりますが・・・ドラゴンボールという戦犯がありますからwwどうなんでしょうねww

攻殻機動隊は大丈夫な気がします。マトリックスが確か攻殻機動隊に影響を受けたと聞きます。マトリックスは当時、すごい映像でした。映像的には大丈夫だと思います。ストーリーとかはどうなるんですかね?ビートたけしが出るというので、話題になりました。ファンとか映画好きの人は、滑舌が心配だと言っていました。確かにww

AKIRAはものすごく見たかったですが、話はどうなっているのでしょうか?実現してほしいですね。
海外ファンが作ったAKIRAとかドラゴンボールの実写がありますが、愛がありますよね。

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スーサイド・スクワッド 今度の主役は悪役ばかり!バットマンもジョーカーも登場! [映画]

バットマンやスーパーマンなどのヒーローが活躍する映画がたくさんあります。アベンジャーズもそうですよね。この『 スーサイド・スクワッド 』は、彼らと戦う悪役(ヴィラン)たちが主役の映画となります。予告がかなりイケてますww部隊名を訳すると”自殺部隊”となります。彼らが担当する任務は、かなり危険と思われますし、彼らの命の価値が低いということでしょうか?

日本語字幕版予告3

公開日は2016年9月10日

集合写真.jpg
この写真は集合写真ですが、全員悪そうですねww

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『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』を観た感想③ それぞれのキャラについて [映画]

キャプテン・アメリカ(スティーブ・ロジャース)
誰かを救うことができる、しかし、救えない人もいる。それを受け止めないと次は誰も救えない。これは彼が映画の最初の方で自分のミスで落ち込んでいたワンダを慰めると共に自身に言い聞かせている言葉でもあります。どう戦っても被害者は出るものだと。でもどうなんでしょうか?その救う人というのは誰が判断しているのでしょうか?個人か政府かの違いになると思うのですが。

トニーに言う『自分の責任で行う。政府の下に入るということは責任を転化するのか』まぁ、正論ではあります。そして、失敗したとしたら、政府はそのヒーローの責任にするだろうし。このどちらも引けない状況・・・嫌ですね。しかも親友が絡んでくるし。

バッキーを助けるために追われる立場となる彼ら。そして、映画の最後では牢獄に捕らえられた仲間を救うために政府の施設に潜入脱獄させています。彼らはもう犯罪者というレッテルを貼られます。次の映画ではどう出てくるのでしょうかね?最後は、ブラックパンサーの国に匿われているみたいですね。

彼の今回の行動は、黒幕を見つけ親友の無実を見つけるという点からは正しいのでしょう。でも、トニーは止まらないと判断して力押しで行きましたよね。今回は正しかったのでしょうが、他に方法はなかったのでしょうか?これはトニー側にも言えることでしたが。

協定についてトニーと話していた時、改善の余地の話になりました。その時、トニーがワンダを部屋から出ないようにしていると知って、それは軟禁だと言いキレます。一方的な行動だと批判して改善の話がなくなりました。ワンダに外へ出ないようにするのは、その時の現状では仕方がないというかベストな選択だと思うのですが。

映画の最後でトニーに手紙を渡します。協定に入ってもよかったと思っている。何かあったら呼んでくれ。とか言っています。最後の戦いの時、シールドを置いて決別したと思っていたのですが・・・君の行動は正しいと肯定はしてはいるのですが。

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『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』を観た感想② それぞれのキャラについて [映画]

前回はあらすじと大雑把な感想を書きましたが、今回はそれぞれのキャラクターの感想を書きたいと思います。

スカーレット・ウィッチ(ワンダ・マキシモフ)
映画の最初の戦いの時にクロスボーンズというテロリストが、キャプテン・アメリカの近くで自爆しようとしたとき自分の能力で救おうとする。敵を能力で包み込み彼の近くから離してすぐ爆発、その爆発が甚大な被害をもたらす。それは、テレビでも名指しで大きく取り扱われる。危険な存在として捉えられるから、政府の監視下に置かれることに危惧を抱いても仕方ないのかもしれない。でも、それなら政府の管理下で力を発揮した方がよかったのでは?と思いました。能力が不安定だから、悲劇が起こったのかもしれません。でも、そこから逃げてるというように感じました。

ヴィジョン
私服姿のヴィジョンが見れました。微妙wwアベンジャーズの存在が、悪の存在を大きくしているという考えからアイアンマン側のチームに入ります。感情というものが生まれてきて、彼のミスがローズを傷つけてしまいます。(予告のウォーマシンの胸の部分をかすったビームはヴィジョンのもの)彼は映画のラストでも苦しんでいましたね。彼の感情が次の映画とかで、どう変化していくのか気になりますね。トニーとジャーヴィスとのやり取りみたいなのは、なかったですね、残念。

アントマンとホークアイは別に感想はないですww二人はキャプテン・アメリカを助けるために来ましたから。でも、アントマンはどうなんでしょうか?娘に誇れるヒーローというのが目標だったと思います。でも、政府から追われる立場になるのに考えが浅いのではと思いました。ホークアイは戦いのあと、牢獄でトニーを罵倒します。一方的すぎないか?と思いました。お互いの考えがあって、その信念に従ったはずなのに。今回、アントマンは縮小ではない巨大化の能力を使いました。すごく・・・でかかったですwwホークアイは必中の矢をがんがんに躱されていました。アントマンことスコットは、トニーに「 君は誰だ? 」とか言われていましたねwwファルコンことサムも同じような感じですかね。

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『シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ』を観た感想① アベンジャーズが引き裂かれる! [映画]

個々が強大な力を持つ集団・アベンジャーズ。彼らの戦いで世界は平和になっているのかもしれない。しかし、その戦いが起こす被害というのは少なからず、そこに住む人々にとっては重大な悲劇となっている。後始末はそれぞれの国がやっている状況、世界のそれぞれの政府は黙っているわけにはいかなくなる。それが、ヒーローは政府の監視下に置くべきという考えにいたる。

当然、アベンジャーズの面々の中に賛成派と反対派に別れてしまう。そんな中、その条約のために各国の政府関係者が集まった会場が何者かに爆破される。防犯カメラから犯人はキャプテン・アメリカの親友だったバッキーだと判明する。

バッキーを捕らえる動きと、バッキーを助けたいという動きが交差する中、何者かの陰謀が動き出す。

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『バットマンvsスーパーマン』を観た感想 2人のヒーローの対決の行方は? [映画]

バットマンvsスーパーマン ジャスティスの誕生』を観ましたよ!(ネタバレありの感想になります。)

重そうな雰囲気、ダークな感じの始まりよかったです。スーパーマンが自分の判断で、正義を執行している。誰かに誘導されたら、危険だと感じる人もいるでしょう。しかし、普通の人には何もできないですよね。スーパーマンが歩み寄ったとしても、その強大な力に対して無力な人は恐れを抱いても仕方がない。所詮、口約束になってしまいます。

平和の象徴と崇める人もいれば、危険な存在と判断する人もいる。ゾット将軍との戦いで被害を受けた人々はそう思うでしょう。バットマンことブルース・ウェインもそう思った人の一人です。

異星人のことを調べているレックス・ルーサー。彼の目的はよく分かりません。人の力を超えた存在に興味を示し、調べているというのは分かります。そして、その存在に対し、嫉妬をしているのでしょうか?スーパーマンを消そうとします。ゾッド将軍と自身のDNAを混ぜ、ドゥームズデイという化け物をつくり戦わせます。

レックスが調べていた陣地を超えた力を持つ者たち”メタヒューマン”という存在、その中にワンダーウーマンことダイアナがいます。彼女の目的もよく分かりません。いきなり出てきて、バットマンとスーパーマンに力を貸す形でドゥームズデイとの戦いに加わります。

世紀のヒーロー対決とはなっていますが、対決中に巨大な悪が登場、それをみんなで倒そうぜ的な映画となっています。その戦いでスーパーマンは倒れ、バットマンとワンダーウーマンは他のメタヒューマンを探して、これからも来るであろう地球の危機を救おうと動き出します。そして、スーパーマンのお墓の映像となり、棺桶の土や砂が少しずつ浮かび始め・・・復活を予想させるような終わりでした。

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